プラザ歯科からの「親知らず」アドバイス!

■ 親知らずを抜歯したほうが良い場合
(1) 手前の歯と同じように生えてきているが、歯磨きが上手に出来ない場合。
(2) 中途半端に生えていて、歯の一部だけが見えている場合。
(3) 横向きに生えてきている場合。
(4) 骨の中に完全に埋まっているが、レントゲン写真上問題がある場合。
(5) 歯並びを悪くする恐れがある場合。

■ 親知らずを抜歯しなくても良い場合
(1) 手前の歯と同じように生えてきていて、歯磨きも特に問題なくできる場合。
(2) 骨の中に完全に埋まっていて、レントゲン写真上問題が無い場合。
(3) その他、特に悪影響を及ぼすことがないと判断された場合。

坂戸市・鶴ヶ島のプラザ若葉歯科は親知らずの治療が得意です!

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